Accéder au contenu principal

2026年8月12日(日本時間13日)の皆既日食 / Éclipse totale de Soleil du 12 août 2026


☀️🌕2026年8月12日(水)に見たヨーロッパで1999年以来(27年ぶり)の
皆既日食。獅子座で新月。
(日本時間13日)

ストラスブールでは完全に隠れることはなく、90%ほど太陽が隠れたようですが、
暗くはなりませんでした。
南西部のビアリッツでは99%隠れたようです。
やはりスマホのカメラでは限界が・・

だいたい夕方の19時20分ぐらいから始まってピークが20時16分ごろ、
21時に完全に終了したようです。

私は家から歩いてすぐの裏の森に20時ごろに到着したら、野原にはすでに人々が。
立ったまま観察して20時50分ごろに帰路につきました。

✨眩しいほどの神々しい光でした。
ちょうど飛行機が飛んでいて綺麗だった。







Commentaires

Posts les plus consultés de ce blog

フランスでアトピーのクリーム Crème pour peau atopic

アトピー肌には オイル系のボディソープ が良いと読んだので、 ロッシュポゼ・リピカAP のクリーム洗浄タイプがなくなったので、次はこちらの HUILE LAVANTE(oil washing) にしてみました。 🧼顔の洗顔は アレッポの石鹸 がヒリヒリしませんでした。 ただ、目に入ると痛くなる・・・。   フランス人にも評価が高いドイツの Eucerin(ユーセリン) の Atopi Controlアトピーシリーズ 大量に買い込み使用中。 効いているような効いてないようなよく分からない状態が続いております😣 持病のリウマチ薬の メトトレキサートの副作用 で肝臓の数値が悪いので、肝臓から来てる痒みなのか、何かのアレルギーなのか不明。メトトレキサートはリウマチ医に中止にされて数ヶ月が経ちます。痒みのことも話したけど全く興味を持たず・・・😭 →2021年3月後記 その後、メトトレキサートの薬害がようやく抜けたのか、肝臓の数値は3桁から普通にさがり、メトトレキサートの代わりにArava (アラバ / レフルノミド)という薬を処方してもらっています。日本にいた頃からすでに15年ほどメトトレキサートを飲んでいたのでついに肝臓に限界が来たのでしょう。 痒みが我慢できず駆け込んだ近所のかかりつけ医からは、 抗ヒスタミン痒み止め の飲み薬を処方されて皮膚科送りになりましたが、アレルギー専門医は調べると評価が悪い人ばかり、皮膚科は予約制なので3ヶ月先まで予約で一杯で空きがないです・・・。仕方なく皮膚科に予約を入れて待ちの日々。 (←その後、突然キャンセル待ちが出て皮膚科に行くことができて、案の定の副腎皮質ホルモンのクリームを処方されひとまず炎症は落ち着きました。いわゆるステロイドの ジフルプレドナート 0.05% ですが・・) 😞 もともと アレルギー体質の私 。 たまに何かに当たり(原因は不明)、ひどいかぶれたようなアトピーのような湿疹が上半身を中心に出ます。 めちゃくちゃ痒くてかきむしって布団に入ると暑さでかゆみが増し、途中で起きてしまうなんてこともたびたび。 乾燥クリームを塗っても痒いのは治らない。。 先も書いたように、フランスでは皮膚科は予約制なのでいつも予約でパンパンで空いていないなんてことはしょっちゅうです・・。 診せに行くその間によくなってしまったなんてこ...

ストラスブールからドイツ・ケールまでトラムD線延長開通 Le tram de Strasbourg à Kehl, Allemagne

アメリカから友達が遊びに来ていたので、ドイツにも行ってみたいとのことで、ストラスブールのライン川挟んだ対岸にある、ドイツのケールまで行ってきました🚇 2017年4月29日にトラム(路面電車)D線が延長され、それまではライン川手前のトラムの駅でバスに乗り換えてしか行けなかったケールまでトラムD線で一本で行けるようになりました。 ストラスブール駅から直通25分でケールへ! ストラスブール駅の地下からトラムのD線に乗れます。 D線は行き先がケールの一個手前の「Port du Rhin」が最終のものもありますので、ラインDでも終点が「Kehl Bahnhof」の方に乗ってください。 電光掲示板の一番右に出てるmin.は、あと何分で自分の乗るトラムが駅まで来るかという表示です。 ストラスブール駅の地下には、トラムA線とD線が通っていて停留所があります。 橋もトラム用に新しく作られました。 これまであったバスは廃止になり、Pont de l'Europe(ヨーロッパ橋)は乗用車用に。 Passerelle des Deux Rivesという歩行者専用の橋もあるので、ライン川に全部で3本橋がかかっています。 他のブログにはストラスブールからケール行きのバスNo21のことはたくさん書いてあるのですが、こちらのバスはもう廃止されましたので、今、公共交通機関でケールまで行くのはこのトラムD線だけになりましたのでご注意を。 ライン川にかかるこの橋を渡ったらもうそこはドイツ。 ちなみに、歩行者用橋 Passerelle des Deux Rives のライン川両岸は、Jardin des deux rives(ドゥ・リヴ / 2つの岸の意味)とゆう公園になっていますので、トラムD線最終であるケール一個手前のPort du Rhinで降りて、ちょっと歩いて 天気の良い日は川縁を散策なんかも気持ち良さそうです☀️ フランスとドイツはEUシェンゲン協定国なので国境も税関もパスポートチェックも何もありません。EU圏外からの旅行者の方は万一のためにパスポートは持って行ったほうがいいかもしれないですが、基本はチェックは何もないです。 たまにテロ等があった後なのでは、乗用車用の...

サン・ピエール・ル・ジュヌ教会① ストラスブール ⛪️ Église protestante Saint-Pierre-le-Jeune de Strasbourg

🔔 ストラスブールで超オススメの教会を偶然発見 大量の写真になりますが紹介させてください。 こちらの サン・ピエール・ル・ジュヌ教会 (Église protestante Saint-Pierre-le-Jeune de Strasbourg)   3 Rue de la Nuée-Bleue , 67000 Strasbourg   歩いていてたまたま見つけました。 ストラスブールに住んでるのになんで今まで知らなかったんだろうという、 ツーリストにはほとんど知られていないプロテスタントの教会です。 中に入ってみてビックリ! ストラスブールへ来たら誰もがいく大聖堂より中すごい! ゴシック様式がツボにはまりました。 元はカトリックの教会だったようで、増築に増築を重ねなんと1031年に建築開始。 左に見えるのが教会の入り口。 セントラルにあって、アクセスもすごく便利。 ユニクロとプランタンデパートの間の細い通りを入っていくとあります。 正面口は閉まっていました。 教会の左横は五つ星ホテルのソフィテル。 テラス席が賑わっていて、気持ち良さそうだった🍹 余談ですが、数年後に教会右側に別の新しい五つ星ホテル建設が計画中。 入ると入り口にボランティアのおじいさんとおばあさんがい ます。  各国語で説明書きされた見学の手引きがあり、日本語もあります🇯🇵 とにかく古いので壁画が所々剥がれていますが、 昔はほんとカラフルですごかったんだろうなー。   この天使すごく好き👼 🌿周りの葉っぱみたいなアイロンのデザインも素敵です。 🎹 そして正面に門のようなアーチと圧巻のパイプオルガン! パイプオルガン はアルザス地方の特産。 日本のコンサートホールのパイプオルガンもアルザスの職人が1年滞在して設置したそう。 メンテナンスもアルザスから出向するそうです。 さらに先を進むとさらに新たな部屋が。 ステンドグラスも圧巻のゴージャスな部屋 祭壇✝️ 部屋はまだ続きますので、②へ続く にほんブログ村 よろしければポチお願いします💠...