投稿

2013の投稿を表示しています

ストラスブール オランジュリー公園 Le parc de l'Orangerie à Strasbourg

イメージ



フラミンゴ

Cigogne(こうのとりは仏語で「シゴーニュ」と言います) 本物のこうのとりが巣を作っています。 こうのとりはアルザスのシンボル。 お土産屋さんもこうのとりグッズだらけ。 郊外の方にはいるけど、市内で本物がいるのはオランジュリーぐらいかも?
こうのとりは渡り鳥なので、冬は北アフリカまで飛んでいかなきゃいけないのに、最近の地球温暖化かアルザスも冬があまり寒くなく、怠けものになって飛んで行かずに一年中居座っている。。 居心地いいみたいww

広い園内には池も



フランス旅行 ブログランキングへ


にほんブログ村
よろしければポチお願いします♡

ビュルイーゼル ストラスブール / Buerehiesel restaurant français à Strasbourg

イメージ



これカエルの足 Grenouille
  私はお肉食べないから食べれないけど、旦那に言わせるとヘルシーで美味しいらしいです。

公園の中のボーリング場の横にあります。後ろに見えるのはオランジュリー公園。


                                                                             デザート

                                                美味しかったです。ごちそうさまでした




にほんブログ村
よろしければポチお願いします

フランス旅行 ブログランキングへ

シェ・イヴォンヌ ストラスブール アルザス料理 Un restaurant Alsacien traditionnel

イメージ

                                                   Boudin noir
     ブダン(血を固めたソーセージ)ひーですが、旦那の大好物・・・

                                   Fromageblanc et  pomme de terre
フロマージュブラン(サワークリームのようなクリームチーズで全くクセがありません)をポテトにかけていただくアルザス料理。このメニューが一番好きかも。。

ストラスブールクリスマスマーケット 2013 Christmas Market (marché de Noël) à Strasbourg

イメージ







La crèche de la nativité  キリストの誕生(大聖堂の中)
直訳するとキリスト降誕の桶ですが、フランスではこの誕生の場面を Crèche クレッシュといいます。 0~3歳までの赤ちゃんがいく託児所のこともクレッシュと呼びます。
大聖堂の天文時計の前にある有名な彫刻の柱
からくり仕掛けの天文時計。 日曜祝日を覗く毎日12:30から人形が動き出しますが大聖堂向かって右側の側面にある特別な扉から2ユーロを払らって中に入らないと見えません(ストラスブールパスを買っている人は無料で見えます)12時半に行っていては遅いので窓口が開く11:30から行かれることをおすすめします。
ストラスブール老舗のサロン・ド・テ「Christianクリスチアン」
ケーキとともに優雅にお茶を飲むマダムが。 2店舗ありますが、大聖堂のすぐそばじゃない店舗の方が落ち着きます。 (クレベール広場の路地を入った店舗のほうがおすすめ)
ケーキを選んでから奥のサロンでいただけます。


gland Kouglof おっきなクグロフ。クグロフもアルザス名物のお菓子パン。 日持ちはしないのでお土産には不向きです。
それぞれのお店もクリスマスの飾りつけに趣向を凝らします。