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㊗Yadokari beads3年、ヴィンテージ・アレキサンドライト、いちご記事など ❀ Yadokari beads 3 ans anniversaire

Yadokari beadsもこの6月で丸々3年を迎えました。
ここまで続いてきましたのはお客様あってのゆえ、感謝、感謝です。
この場を借りてお礼申し上げます

そこで現在、過去に作った作品の見直し、削除、改良や郵送料金の改定を行っています。

(ラッピングを不可にする代わりにプチプチ封筒入れて軽くて小さいものはなんとか20gで納め、今までより200円ほどお安い送料を追加・・・よほど軽い一粒ピアスとかでない限り、20gで納めようとすると名刺も重くなるので入れられないのが現状ですけどね。。梱包おろそかにすると破損のリスクもあるし)

写真も過去のものはテクニックがなく暗~い感じになっているものも多々あり、腹が立ってしょうがないのでちょこちょこと入れ替えています。この作業が膨大でものすごい大変。。

とくにミンネはカテゴリーごとに一発で商品を呼び出せないので、30ページ以上ある作品ページを1つ1つめくっては探すとゆうアナログ作業がものすごい大変です。。

この点、クリーマは大まかなカテゴリーでネックレス、ピアス(フック)、ピアス(スタッド)、ブレスレットなど、カテゴリーごとに呼び出せるので直しや再出品がラク。
販売手数料がクリーマのほうが若干高いのでその点は仕方ないのかもしれませんが、ミンネにもこのカテゴリー呼び出し機能はぜひとも付けてほしいです・・・

そんなんで新作作りの前に直しで時間を取られ、なかなか新作まで手が回らないのですが、これから夏とゆうことでビーズをつないでブレスレットを作ってみました

ヴィンテージのフランス製のビーズで現行品にはない紡錘型(糸巻きのかたち)やライスビーズがアンティークな雰囲気を醸し出してします。
金具も金ぴかゴールドは嫌なので、真鍮色(ブロンズの金古美)にしました。

まだ作品UPできていませんが、またちょくちょくのぞいてみてください。
これからもYadokari beadsをどうぞよろしくお願いいたします




前回の記事から再び露地栽培のいちご狩りに行ってきました🍓

🎂前回はショートケーキ作りに出来合いのスポンジを買ってしまい、変な甘さがあったので、今回はス
ポンジから旦那が手作りして成功。(旦那は料理人ではありませんが、料理の国家資格を持っているので2年間基礎をみっちり学んだだけはある・・)
やはり買ったスポンジより全然美味しかったです。

あと、ストロベリーアイスクリームも作っていました。
砂糖、フロマージュブラン、いちごを潰したもの、Crème chantilly(ホイップクリーム)を作りすべてを混ぜて固めると出来上がり。


今回は4㎏は取らず2㎏ちょっと。
このところずーと雷&突然の土砂降りの雨、雹(ひょう)のような氷の塊が降ってきたり、ストームの日々でしたので、いちごは前回のほうが色も大きさも実の付き具合もよかった。。
まあもう少ししたらシーズン終盤だっていうのもあるけど。

降ってはすぐ止む、また降るの繰り返しで、行く直前まで雨が降っており、ぬかるみの中をスニーカーもスェットパンツの裾も泥ハネで汚しながら採ってきました。。
それでもなんとか赤くて大き目のをゲット


そういえば、前回、フランスの農業はハウス栽培ではなく、大地での露地栽培が多いので旬のシーズンを過ぎたものはなかなか買えないとのことを書きましたが、5月ぐらいが旬のアスパラガスもそのひとつ。
日本では年がら年中あった記憶があるのですが、ほしいなあと思って見たら売ってなくて仕方なくまずい瓶入にした覚えが

特に白いアスパラガスは高級でお値段も高く、お隣ドイツ人の大好物でもあります。

人気のヴィンテージアレキサンドライト
(売り切れました)

色が変化することでも知られていて、太陽光の下ではパープル・ライラック・スミレのような紫色をしていますが、人工の光の下でとくに夜見ると、色がブルーに変わっていてびっくりです。

こちらが夜、黄色っぽい明かりの下で撮影した写真。
完全に、ライトパープルからライトブルーに変化してますよね💙


話しはまた前回の記事に戻りますが、NHKドラマ10「コントレール罪と恋」の最終回見ました。
結局あやとりょうじは一緒にはなれませんでしたね・・・。
残念だけど、でも最後にいい思い出が作れて、あれが現実だなぁと思いました。あそこで無理やりハッピーエンドにしないところがさすが大石静さんの脚本。


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