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Leonor Greyl(レオノール・グレユ)、イタリアのDavines(ダヴィネス)OI、 Le quotidien ~日常~

私の剛毛・多毛・くせ毛の三重苦でも、
それなりにサラサラになる、

イタリアのダヴィネスのOI(オイ)シリーズ



🤖ロボットの面白い柄の丸いギフトボックスもありました。
現品サイズのOI(オイ)シャンプー 、
オイコンディショナーに小さいサイズのオイオイルが入っています。





イタリアのヘアケアブランド、
Davines (ダヴィネス)のヘアオイルOI OIL(オイオイル)、

私のくせ毛、剛毛、多毛にもなかなか良いです。

このオイルを知ったのは日本の女性誌のエディターさんが書いてたから。
🌼テラスのお花はアルザスのシンボルフラワー、ゼラニウムです。

アルザスではあちこちに飾られていますよ。


〜ここより2019年2月追記です〜
これまで、ダヴィネスの様々なシリーズを使って来ましたが、
一番サラサラになったのはOI(オイ)シリーズだったので
追記させていただきます。

ごちゃごちゃ、亀の絵のやLOVEのシリーズについても
書いて来ましたが、OI(オイ)が一番私の髪の毛には合っていたとゆうことで
下の方の古い記述は興味ない方は飛ばしてくださいね💇‍♀️


ただ、コンディショナーの成分が強いのか?
両頬のフェイスラインに髪がかかると痒くて。。
単に冬の乾燥から来てるのかもしれませんが、
なので、OIは一旦なくなったので中止し、
同じく私の多毛くせ毛もサラサラになった、
Leonor Greyl(レオノール・グレユ)

のバンブーシャンプーに取り替え中。

BAMBOUでバンブーなのに、
日本語名はなぜか「シャンプワン バム」になっている。


バンブーで竹だとゴロが悪いのか?🐼

伊勢丹サイトで1本5千円以上・・😵
レオノール・グレユは、フランスのメーカーにも関わらず、
フランスでもかなり高く、
安売り店でも1本27€するのがちょっと大変です。。



サラサラにはなりますが、泡立ちは悪いです😅
ほぼ泡立たない。
そうゆうものと思って使っています。


ダヴィネスOIと、レオノールのバンブーと両方使ってみた結果、
サラサラ具合はさほど変わりませんが、
朝の髪のまとまり感はOIに軍配があがるような気がします。

よって、レオノールがなくなったらまたOIに戻す予定。



ちなみに、Leonor Greyl(レオノール・グレユ)と言えば、
この有名なヘアオイル。

👗SPURのおまけになったりもしてましたよね。
バンブー(バム)シャンプーの前に、
このヘアオイルで頭皮マッサージすると、
相乗効果でさらにサラサラになります。


寒いと中身が固まっちゃうんで使う前に湯煎してます。




〜ここより以下、古い記事になります〜

ダヴィネスは他にも、
Essential Haircare (エッセンシャル)
シリーズのLOVE(ラブ)が、
癖毛には良かったと思う。

ラベンダーカラーのやつです。

ただ、LOVEのマスクは良いのですが、
リンスは私の髪には合わず
でした。

膜が張ったようになって、
全然髪の毛にクリームが入っていかない。。


シャンプーだけでもキシキシしてしまいます。

なので、マスクを使った後はいいですが、
リンスだけの日はその後にOI OILもマスト。





ピンクのボトルのYour Hair Assistantは私にはイマイチで、
亀の絵が描かれたNaturaltech(ナチュラルテック)
RNシリーズ(癖毛用)もなかなかよかったです。。

🐢

大草直子さんが、
講談社のミモレのブログサイトの中で紹介してました。

ミモレ、好きでよく読んでます。


今までありとあらゆる高いシャンプー、
リンスを試して来たけど、今とのことはダヴィネスを使用しています。
それでも髪の広がりは抑えられないけど、少しはマシとゆうか・・・😔


こちらの人は髪の量が少なくて柔らかくて、
細いのでカットだけで済むので需要がないのは分かるが、
私のような癖毛多毛は、
日本のように縮毛矯正ができないから苦労してます。

下ろせないから結ぶしかない・・・💇‍♀️

日本の縮毛強制を取り入れてるフランスの美容院もあるけど、
めちゃくちゃ高くて矯正だけで、6万円とかする。

なぜかYuko Systemて名前が付いてるお店も(笑)

ブラジリアン縮毛矯正も200€出してやったけど、
元の黙阿弥。

シャンプーしたらおしまいでした。。

苦労してます、ハイ・・😱






ギャラリーラファイエットのロゴ入り、
布のオリジナルエコバック
🛍

買いすぎ〜(笑)

中にしっかりフランス産と🇫🇷
カラフルな色々なカラーがあって、大と中サイズがあります。
中サイズは欲しい色は結構売り切れでした。

モノプリのビニールエコバックは最近かわいい柄出てないし、
ちょっと飽きて来たので、
ギャリラファの発見したときは即購入。
中サイズは4€。

高くないので、お土産にもピッタリ❣️


マリアンヌ像(フランスの公的機関のシンボル)
の切手が、
ちょっと前に下のオランドチョイスの漫画チックなものから、
上のマクロンチョイスのに変わりました。

うーん、マクロンチョイスも微妙・・・。
髪の毛がメデューサだ。

まだオランド切手の方がいいかも?

大統領が変わるたびに、マリアンヌ切手の柄が変わります📨


OKASHI(おかし)日本のメロンかな?🍈(笑)
フランスのメロンは中がオレンジの夕張メロンみたいのが主流です。

これは果たして何色か・・。


中はグリーンでした!

初のグリーンメロン🍈

やっぱり日本を意識したものだったからOKASHIだったのかしら?




「〜しい」って言うのが言いにくいのか、
隣の普通のスーパーで買ってる中身は日本の乾麺うどんは、
「楽 TANOSHI」ってパッケージに書いてあるww


NASHI(梨)も小ぶりながらこっち産のがあります。

スーパーに出て来たから買ってみました。

ELLE JAPONのエディターさんが書いてたOKINIの記事

タイのカフェの絶品フレンチトーストって記事。
美味しそうだったのと、
真似できそうと思って自分でも作ってみました(下👇)

色合いが汚いけど・・・、味はよかったです。

ベーコンの代わりに生ハムを焼いて代用
(フランス産バスク地方のバイヨンヌの生ハムを使用)。


バナナは焼かずに生ハム同様オーブンに入れてみたら、
どろっとしてどす黒い色になってしまい、失敗でした。

生ハムのオーブン焼きはカリカリしてて塩けがあってなかなかいけました。
バナナだけは、次回はフライパンで焼こう🍌

お皿はアンティークで、
Badonviller(バドンヴィラー)の 
“Richelieu(リシュリュー)"です。


 ジャーン。
Carambar(キャランバー)
定番のキャラメル味。

昔懐かしのフランスで昔からあるソフトキャンディ。
日本の森永ミルクキャラメルを、
もうちょっと固くしたみたいなテクスチャーで、
やめられない、とまならい〜♪

このキャランバー、
フランスでは昔ながらある子供のお菓子の定番だけど、
素材や布を買ったりすると、
中にオマケで入れてくれるセラーさんが結構いるので私は知ったとゆう。。

キャンディを入れてくれる人もいたり🍬(笑)
封筒開けて入っていると速攻で食べてしまう😋



🍓こちらは、
キャラメル、コーラ、レモン、ヌガー、イチゴ味などの
詰め合わせセット。
全て食べた結果、やはり定番のキャラメル味が一番美味しいと思う❣️


🕊Yadokari beadsの新作2点ご紹介

ヴィンテージの風車のデルフト陶器で作ったペンダントネックレス。
オランダからやって来た本物のDelft Blue(デルフトブルー)です。

今はもう作られていないなかなか見つからないカボションです。

こちらのYadokariで販売していますので、
お時間あるときにでも覗いてみてください😉

👇

Creema(クリーマ)

Minne(ミンネ)

ETSY


🌈人気のヴィンテージアイリスガラスで作った、
ペンダントネックレス。


アイリスガラスは、
赤・青・緑で構成されていて、
ガラスの表面にストライプのような模様で、
3色が入っているものが多いですが、
こちらは真ん中が透明で、縁にのみカラーが入っているタイプ。


希少な「アンティークアイリスガラス」
という名前で出してるお店もありますが、
1970年代ぐらいまで作られていたようです。

でも3色がベタッと入ったタイプより綺麗で珍しいことは確か。
ファセットカットなので、透明の部分も綺麗です✨




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