Accéder au contenu principal

Articles

Yadokari beads新作10点 & アマゾンフランスでたこ焼き器 Nouveaux bijoux & Machine à Takoyaki

ネックレス5点、ピアス5点新作UPしました~。 (売り切れ) Yadokari beads どうぞよろしくお願いいたします。 Creema ミンネ 今回もヴィンテージグラスがメイン。最近はまっています。 ベランダのパンジーたちも冬の寒さに耐えております~ 昨日まで11℃とかあったのに今日からまた寒くなり、来週から最高気温1℃とかの寒波がやって来る模様・・・❄️ 今晩はたこ焼きを作ってみようかとこのたこ焼き器を初使用。 タコはスーパーで見つからなかったので、アジアスーパーでミニタコみたいな冷凍ものを買って来ました。 うまくいくかな・・・ ~後記~ その後、たこを売ってるスーパーを見つけました🐙 あるところとないところがあるみたい。うちの隣のオーシャン系のスーパーにはなかったです。 ちゃんと電気はフランス仕様になっています。 アマゾンフランスで買ったけど、香港から来たみたい。 象印の炊飯器も電気はちゃんとフランス仕様になってるけど、香港から来た。 初めてにしてはいい感じ~ なんとか形にもなったし、味も悪くはなかったけど、茹でたにも関わらずやはり中国系アジアスーパーのミニタコのタコ臭さが気になる・・・。 今度は海老でやってみようかな。エビ焼きになっちゃうけど。。 フランスではタコは人気ないので、たま~にしかスーパーに入ってこず。。 最後におかしな写真を1枚。 なぜかアパートの敷地内にトイレが・・・(笑) 交換だったようで次の日見たら消えていました にほんブログ村   よろしければポチお願いします

2015年、がレッドでロワ。明けましておめでとうございます Galette des rois, Bonne année 2015

🎍明けましておめでとうございます。 2015年が皆様にとって良い年になりますように🙏 本日1/6はエピファニー(Epiphany 公現祭) フランスでは ガレット・デ・ロワ(galette des rois) を食べる習慣があります。 旦那がキットで手作りしました。 通常はフランジパンというアーモンドパウダーと砂糖、 卵で作られたペーストが入っているのですが、 あまり好きでないので、 うちはりんごのペーストで🍎 中に Fève(フェーブ) という小さな 陶器が入っていて、 切り分けて食べたときにその陶器に当たった人が 今年の ロワ(Roi 王様) になりラッキーとされ 当たったら紙の冠を頭にかぶります👑 エピファニーは東方正教会(主に東ヨーロッパ)の国々ではクリスマス とされていて、フランスは祝日ではありませんが、 お隣のドイツも祝日です。 日本語では 東方三博士 がキリストを訪れた日と「博士」と訳されていますが、 それぞれ ペルシャ、インド、アラブから3人の王様 が 3つの贈り物(金・お香・軟膏のようなもの?)を持って 生まれたばかりのキリスト(神様の息子)を訪れたので、 ガレット・デ・ロワも直訳すると 「王様たちのガレット」 になります。 ヴィンテージガラスを使った フリーサイズの指輪を作ってUPしました💍 Yadokari beads、よろしくお願いします。 Creema ミンネ 年末には初雪も降りました~☃️ 日本の100均で種を買ってベランダで育てていた 小松菜はカバーをかぶせたらまた復活。。 すごい生命力。 もう何回も収穫しているので十分に元は取れています。 🍾毎年31日の大晦日は、 旦那の実家で年越しディナー。 アペリティフ(食前酒)としての乾杯と、 1月1日0時になってからの乾杯で2回あるので2本シャンパンを開けます。 31日夕方から1日の午前1時半~2時ぐらいまで続きます。 フランスは2日から仕事初め なので結構大変。 90年ぐらい前に建てられた古い家なので 1900年生まれの亡くなったおばあさんが9歳のときに縫った 100年以上前の刺繍(刺繍の練習をしたもの)も残されていて感心します。  フレンチブルドッグの老犬、 おばあさん犬(14歳と5ヶ...

Marché de Noël à Strasbourg 2014 クリスマスマーケット

今年もクリスマスマーケットへ行って来ました。パリに住んでる妹も初参加。 今回は私の住んでるストラスブールのみにしましたが、 アルザスはクリスマスツリーの発祥地なのでクリスマスマーケットがとても有名でアルザス地方のいろんな街でマーケットが開催されています。(12月一杯開催) 世界中からの観光客ですごい人なので、駐車場も1時間待ちという状態。 この時期パリ観光とセットで訪れる人も多いです。 なので今年は家から市バスで向かいました。 世界のベストクリスマスマーケットでも優勝しています。  30メートルのもみの木。毎年ボージュ山脈から切り出されます。 ツリーのためだけに植林がされています。   趣向を凝らしたお店のデコレーションもとっても綺麗 だまし絵のデコレーション ストリートのイルミネーションの数々 フランスのクリスマスケーキは枝のように長い「ブッシュ・ド・ノエル」を食べます。 ここが市内で一番大きいクリスマスマーケット。 露店がブログリー広場にぎっしりと立ち並んでいます。 そぞろ歩きにホットワインの立ち飲みが楽しくて美味しい~ (すごい人なのでちょっと脇にそれて食べたり飲んだりしたほうがベター。) クリスマスマーケットが終わった後のプティット・フランス地区。 どのガイドブックを見ても必ずここからの眺めが載っている伝統的な木組み(コロンバージュ)の家々が立ち並んでいる地区です。 カテドラル前の観光局はいつもジンジャーブレッドのデコレーション   24日はいつもお義姉さん一家のうちで家族集まってのディナー。今年は妹も初参加。 24日にディナー、25日はランチにしている家族が多いようです。25日の祝日に続き、アルザス地方はドイツ時代の慣習で26日も祝日ですが(ドイツやイギリスも26日は祝日)、パリなど他のフランスの地域は26日は平日のため25日遅くなると次の日つらいですもんねー。   プレゼント交換をするまでプレゼントはツリーの足もとに置いておきます 。 ツリーは1/6のエピファニーまで飾って置く家庭が多いです。 まずはアペリティフで乾杯~ お義姉さんとこのキャバ...