Accéder au contenu principal

Yadokari beads 新作UP、フレブル夏彦、オーガニックいろいろ Choses bon pour la santé

まだ更新途中ですが、Yadokari beadsの新作や品切れになっていたものいくつかUpdateしました。
ぜひご覧ください






⭐︎写真のスワロフスキーのスターカボション用の枠、販売終了。。
気に入っていたので残念です。。
復活販売してほしいな~。

Innovations Printemps/Eté 2017 Pearlescent White Pearl


こちらは一足お先にスワロフスキーの2017年新作
Swarovski 2017 Spring/Summer InnovationsのPearlescent White Pearl です

これがとっても綺麗で一目ぼれ!
マットなつや消しパールにうっすらオーロラ加工が入っています。
ピカピカしたものよりマットなものやフロスト加工されてるもののほうが好きなのでスワロの今年の新作の中では一番気に入りました。


こちらはアメリカのiherbでも買える日本の博士が開発した海外向けのオーガニック青汁GREEN MAGMAです。
大麦若葉がメインの青汁みたい。フランスでもBIO(オーガニック)ものを扱うところで売っています。

4月に日本に帰って青汁買うまでのつなぎで買いましたが、高いわりにはう~んかも・・・。

まず、味が日本のより苦い。。
日本のは抹茶とかが入っていてもっと飲みやすいですよね。
そして、粉の溶けがイマイチイメージ 4
しっかり何回かかき回さないと溶けないので、少し粉が残ったまま飲んだりもしてます。



以前、フランス製の有名どころオーガニック化粧品はロクシタン(ロクシタンはオーガニックではなくナチュラルコスメだけど)かメルヴィータぐらいしかないとブログに書いてしまいましたが訂正です。


かゆかゆが収まってきた今もオーガニック製品の発掘には力を入れていますが、アロマのエッセンシャルオイルで有名なFlorame(フロラーム)もよく考えたらBIO基礎化粧品を出してるし、
写真のCATTIER(カティエ)もフランス製のオーガニックでした。ロゴは見たことあったのですが、BIO製品だとは知らなかった・・・

ラボラトワール カティエという会社名で、クレイ(泥)を配合した製品が多いです。


私が購入した敏感肌&乾燥肌用石鹸SURGRAS
白泥とシアバター配合。

こちらの石鹸、乾燥肌の私にはよかったのですが、普通肌の旦那には油分が多すぎたのか、
顔に使ったらいくつもニキビが!イメージ 3

リップクリームはワイルドマンゴとオリーブの配合されたもの。


イギリスで取れる成分の?エプソムソルトのバスソルト(塩と書いてありますが、硫酸マグネシウムです)も購入。
セレブに人気ということで使用中。汗がすごく出ると書いてあるのですが、全然出ない私は一体・・・


右のALPHANOVAは赤ちゃん用のアトピー肌にも良いと書いてあったので買ってみたフランス製の乾燥肌用のボディローションです。
お風呂上りに塗ってます。
オーガニックスイートアーモンドオイル配合。

今現在、体の痒みはだいぶ収まっていて、夜中で痒みで目が覚めるというようなこともなく朝までぐっすり眠れるようになりました。

乾燥肌&敏感肌には違いないので油断は禁物ですが、一体あの突然のかゆかゆは何が原因だったのかいまだにアレルギーの原因が分からないです・・・。
たまに出るんだよな〜

こちらもアトピーによいということで購入してみたJardins de GAIA(ジャルダン・ドゥ・ガイア)の
オーガニックルイボスティー。
地元アルザスのオーガニックティーメイカーです。
調べてみたら他にもいろいろ効用があるみたいですね。

ほうじ茶に木の香りを足したような味で色はほうじ茶を少しだけ赤茶にした感じ。
なかなか美味しいので毎日続けられそうです。カフェインが入ってないのも夜にうれしい。

チラッと買いたのを詳しく書くと、お茶は
私の住んでるアルザス地方にあるフェアトレードのオーガニックティーメーカーです。
全国展開でBIO(オーガニック)ショップのサイトを見るとだいたいこの「レ ジャルダン ドゥ ガイヤ」のお茶が取り扱われています。
今度アルザスの村にある本社の直営店にも行ってみたいな~

写真はブログからお借りした有名な北海道のフレンチブルドッグ一家「夏彦ファミリー」


現在7匹のフレンチブルドッグ家族がいて、北海道の大草原や川の大自然の中をすごく楽しそうな顔して駆け回ってる姿をつづっているオーナーの野生動物写真家さんによるブログ。
ムースキャビンって言う森の中のログハウスも素敵

フレブルたちの表情がものすごくイキイキしていて見ているとこっちまで気分がよくなります。
雪だろうが、裸で走り回ってる楽しそうな表情や姿が爽快。やっぱり顔に出ますね。
大好きです~!


夏彦一家を見てから都会の狭いマンションの犬・猫を見ると少し複雑な感情を抱くようになりました。退屈そうにしてる顔をしていたり。。
冬はマフラーにセーターまで着てて・・・かわいいけど免疫力なさそう。
フランスでは服を着た犬はほとんど見たことないです。


あと、日本の部屋の中に設置された犬の檻(ケージ)や柵(寝床やトイレが設置されているハウスという名前だけど、どう見ても檻にしか見えない。。)もこちらでは見ないので、あれを見るとすごく嫌な気持ちになります。

旦那も日本のあの部屋に設置された犬の檻が嫌だと言っていたので、
アメリカに住んでる友達にも聞いてみたけど、繁殖ブリーダー以外、部屋に檻を設置してるのは見たことないそう。

日本の住宅事情などでは仕方ないのかもしれないけど、フランスの犬はおっしこもうんちも外でするので、パリであっても散歩にリードをつける以外は(リード付けてない人もいっぱいいるけど・・)ほぼ夏彦一家みたいな自由な飼われ方をしている犬がほとんど。

日中家が留守中や、夜の就寝前も、直前に外でさせておけば、家の中でおしっこやうんちをしてしまう子はほとんどいないです。
12時間ぐらいは持ちます。
なので、日本ではよく見る部屋の中のおしっこ吸水マットもフランスでは見たことがないです。。


もちろん、こんな大自然でなく、狭いアパートで飼われてる犬猫も大勢いるけど、夜や主人の留守中も悪さはせずに自分の寝床で静かに寝ているので(夜間、寝室には来ないように居間の扉を閉めておく。)檻や柵は必要ないと思うんですが、日本独特の飼い方なのでしょうか・・・。
不思議でしょうがありません。




にほんブログ村 海外生活ブログ フランス情報へ
にほんブログ村
ポチよろしくお願いします。

Commentaires

Posts les plus consultés de ce blog

フランスでアトピーのクリーム Crème pour peau atopic

アトピー肌には オイル系のボディソープ が良いと読んだので、 ラ・ロッシュポゼ・リピカAP のクリーム洗浄タイプがなくなったので、 次はこちらの HUILE LAVANTE(oil washing) にしてみました。 🧼顔の洗顔は アレッポの石鹸 がヒリヒリしませんでした。 ただ、目に入ると痛くなる・・・。 フランスのかかりつけ医で処方されるステロイドクリーム。 一応これも使っています。 フランス人にも評価が高いドイツの Eucerin(ユーセリン) の Atopi Controlアトピーシリーズ 大量に買い込み使用中。 効いているような効いてないようなよく分からない状態が続いております😣 持病のリウマチ薬の メトトレキサートの副作用 で肝臓の数値が悪いので、肝臓から来てる痒みなのか、何かのアレルギーなのか不明。 メトトレキサートはリウマチ医に中止にされて数ヶ月が経ちます。痒みのことも話したけど全く興味を持たず・・・😭 →2021年3月後記 その後、メトトレキサートの薬害がようやく抜けたのか、 肝臓の数値は3桁から普通にさがり、メトトレキサートの代わりにArava (アラバ / レフルノミド)という薬を処方してもらっています。 日本にいた頃からすでに15年ほどメトトレキサートを飲んでいたのでついに肝臓に限界が来たのでしょう。 痒みが我慢できず駆け込んだ近所のかかりつけ医からは、 抗ヒスタミン痒み止め の飲み薬を処方されて皮膚科送りになりましたが、 アレルギー専門医は調べると評価が悪い人ばかり、皮膚科は予約制なので3ヶ月先まで予約で一杯で空きがないです・・・。 仕方なく皮膚科に予約を入れて待ちの日々。 (←その後、突然キャンセル待ちが出て皮膚科に行くことができて、案の定の副腎皮質ホルモンのクリームを処方されひとまず炎症は落ち着きました。いわゆるステロイドの ジフルプレドナート 0.05% ですが・・)  薬剤師さんからおすすめされたのは、おなじみの ラ・ロッシュ・ポゼ 。 最初はサンプルをもらってこれで治らなかったら医者に行ってと・・。 よかったので小さかったのもあり全てを2回目リピートで買い直しました。 あとでも詳しく書きますが、左は体に塗るクリームで、 右は洗うクリーム(クリーム系ボディウオッシュ) 😞 もともと アレルギー体質の私 。 たまに何かに当たり...

ストラスブールからドイツ・ケールまで「トラムD線」延長開通 Le tram de Strasbourg à Kehl, Allemagne Tram Ligne D

アメリカから友達が遊びに来ていたので、ドイツにも行ってみたいとのことで、ストラスブールのライン川挟んだ対岸にある、 ドイツのケール まで行ってきました🚇 2017年4月29日にトラム(路面電車)D線が延長され、 それまではライン川手前のトラムの駅でバスに乗り換えてしか行けなかったケールまで トラムD線 で一本で行けるようになりました。 ストラスブール駅から直通25分でケールへ! ストラスブール駅の地下からトラムのD線に乗れます。 D線は行き先がケールの一個手前の「Port du Rhin」が最終のものもありますので、 ラインDでも 終点が「Kehl Bahnhof」 と出ている方に乗ってください。 電光掲示板の一番右に出てるmin.は、あと何分で自分の乗るトラムが駅まで来るかという表示です。 ストラスブール駅の地下には、トラムA線とD線が通っていて停留所があります。 橋もトラム用に新しく作られました。 これまであったバスは廃止になり、Pont de l'Europe(ヨーロッパ橋)は乗用車用に。 Passerelle des Deux Rivesという歩行者専用の橋もあるので、ライン川に全部で3本橋がかかっています。 他のブログにはストラスブールからケール行きのバスNo21のことはたくさん書いてあるのですが、こちらのバスはもう廃止されましたので、今、公共交通機関でケールまで行くのはこのトラムD線だけになりましたのでご注意を。 ライン川にかかるこの橋を渡ったらもうそこはドイツ。 ちなみに、歩行者用橋 Passerelle des Deux Rives のライン川両岸は、Jardin des deux rives(ドゥ・リヴ / 2つの岸の意味)とゆう公園になっていますので、トラムD線最終であるケール一個手前のPort du Rhinで降りて、ちょっと歩いて 天気の良い日は川縁を散策なんかも気持ち良さそうです☀️ ライン川を挟んで、 左がストラスブール岸、右がケール岸 フランスとドイツはEUシェンゲン協定国なので国境も税関もパスポートチェックも何もありません。EU圏外からの旅行者の方は万一のためにパスポートは持って行ったほうがいいかもしれないですが、基...

ストラスブールの蚤の市 サン・トマ教会前 Marché aux puces Strasbourg devant Eglise St.Thomas

Marché aux puces Strasbourg St.Thoms (マルシェ・オ・ピュス・ストラスブール・サン・トマ) サン・トマ教会の前の広場でやってます。 9月になりバカンスが終わって、学校も始まり、 毎年恒例の子供たちが学校に行きたくなくて、 クラスで大泣きしてる様子がニュースでやるのが面白い今日このごろ😭 ストラスブールの蚤の市が開かれたので行ってきました。 サン・トマ教会前 の広場や橋のほうまでズラーと露店が並んで、 プティット・フランス地区で開かれていました。 毎年春と秋の2回開催。 常設の蚤の市より年に2回やる大規模な蚤の市のほうが 断然よいものが見つかります。 クルトゥノー地区 とこの サン・トマ地区 のブロカントは毎年必見。 そこからちょっと離れた Place Broglie(ブログリー広場) のほうは宝石も多く、 もうちょっとプロっぽかったです。 毎週水曜日と土曜日の朝に骨董市はやっていますが、 そちらはプロなので、今回の蚤の市の方が規模が大きく かわいらしい雑貨も出ていたので楽しかったです。 https://vide-greniers.org/ ↑ Vide-greniersこちらのサイトで、 フランス全国の市で行われる蚤の市の年間スケジュール がチェックできてとても便利です。 今回のもこのサイトで見てから行きました。 Vide-greniers(ヴィッド・グルニエ) はプロだけでなく、 アマチュアの市民も家の中にある不用品を売れる蚤の市。 フリーマーケットみたいな感覚? Vide は空にする、 greniers は屋根裏部屋、 倉庫を空にするみたいな意味合いがあります。 Marché aux puces とほとんど同義語みたいに使われています。 よく見ると右のほうにスターウォーズのストーム・トルーパー の人形を運んでいる人が・・・笑 🥨白いテントのとこはイートインコーナーで、 アルザス名物の プレッツェルパン やソーセージ、 タルトフランベ (サワークリームとベーコン、オニオンを載せて焼いた薄焼きピザ) などを食べることができます 👛 私の戦利品は 3点。 すべてこのお店から買いました。 一番かわい...